旅行のバーゲン情報!は宿泊予約・国内ツアー・海外ツアーを格安・お得に予約できる情報を集めたサイトです

旅行のバーゲン情報

ANA国内線バーゲン運賃超割

JAL国内線バーゲン運賃JALバーゲンフェア




便利な宿泊予約サイトを利用して、格安・バーゲン価格でお得にホテル・旅館を予約しましょう!

          
カップル・家族のレジャー向き
じゃらん

インターネット宿泊予約で業界第2位。レジャーで利用する宿泊施設重視で、小規模旅館・ペンションやプチホテルなど少人数でいける宿泊施設に強い。リニューアル後のサイトはとてもわかりやすく、食事プランや客室タイプの紹介なども見やすい。

ビジネス予約向き
楽天トラベル

予約数第1位 オンライン系の宿泊予約サイトとしては最大にして最強。ビジネスホテル予約からサービスがスタートしたので出張宿泊の分野では最強のサイト。レジャー色を強めており、じゃらん等と比べて若干少なめだが、豊富な品ぞろえがそろう。

JTB・じゃらん・一休の商品を比較検討
yahoo!トラベル宿泊予約

ぱっと見た目は少しわかりにくいが、検索のレスポンス、客室の在庫数ともに最上級。JTBとじゃらんと一休で共同運営中。
旅行会社の宿泊素材とインターネット専業宿泊予約サイトの両方を利用しているので、ゴールデンウィークや年末年始など大型連休時も比較的とりやすい。

高級志向のごほうび・贅沢向き
一休.com

切り口が斬新で、扱うのは高級ホテルのみ。画面作りも上品で好感が持てる。都会の高級ホテルに泊まりたいときは一番お勧め。
ペニンシュラホテルなど一休でしか予約のできない高級ホテルもあります。

雑誌のるるぶがプロデュース
るるぶトラベル

雑誌・観光ガイドブックで有名なるるぶがインターネット宿泊予約に登場。JTBのパワーと雑誌の観光情報との連動が期待される今後期待のサイト。航空機とのセットプランなども魅力。

当日のシティホテル予約に特化
yoyaQ.com

当日のシティホテル予約に特化したサイト。泊まりたい日に部屋在庫があれば結構使える。エリア別ホテル検索ではgooglemapsを利用した地図に連動した最寄の検索ができる


旅行会社の宿泊予約サイト
日本旅行

旅行会社系ではそこそこ大規模なサイト。宿泊施設のバーゲン情報あり。

プラン品質重視
JTB 旅館・ホテル予約

業界最大手JTBの宿泊予約サイト。有名ホテル・旅館について、事前に確保している部屋の在庫数はダントツ。人気の高い宿は、早めに部屋が売り切れることも多いので注意。

格安温泉宿・旅館専門予約サイト
ゆこゆこネット

温泉宿に特化した異色サイト。画面の作りも結構わかりやすく作られており、温泉情報も充実。じっくりと一つ一つのプランを選びたい人向け

事前払いと現地払いの比較検討が可能
近畿日本ツーリスト宿泊予約

近畿日本ツーリストが提供するインターネット専用宿泊商品。空き室情報が分かりやすくなって使いやすくなりました。

手ごろな値段でご褒美に
オズモール

一休ほど高級ではないが、ちょっとした贅沢が出来るホテルのプランをかなりお手ごろな値段で予約することが出来る。女性向きなサイト

一休の高級旅館版?
らくだ倶楽部

高級宿泊ホテル予約の一休の高級旅館版と称されるらくだ倶楽部。
ネーミングからは信じられないぐらい高級な旅館の予約手配が可能。

マップルガイドと連携した宿泊予約
MAPPLEトラベル(まっぷるトラベル)

おなじみの観光情報誌まっぷると連動した宿泊予約サイト。レジャー系のお得な情報が見つかる。

アイデア勝負の激安予約サイト
トクー!トラベル

ホテルや旅館の在庫を仕入れ値で販売するという触れ込みのサイト。大規模旅館、ホテルの参加はあまり期待できないが、ひなびた旅館やペンションに安く泊まりたいならお勧め。

 

格安でホテルを予約するコツ 〜旅行申込シーンを分けて〜

ネット上での宿泊の料金はホテルの形態によって異なってきます。
ビジネス利用が主体のホテル(都内のホテルなど)は火・水・木が稼働率が高くなり、レジャー利用のホテル(温泉地やディズニーランドなどの周辺)は土曜日・休前日に稼働率が上がります。稼働率の高い日は料金が高くても売れるため、泊まりたい場所に泊まるために空きがあるホテルを探しましょう。
逆に 、あまり客が来ないと思っている曜日は料金を安く設定しているホテルがあるものです。

ホテル側の心理的には・・・
1ヶ月以上前・・・ある程度、稼動が読める部屋の予約が欲しい⇒早期割引(早割)
1週間前から前日まで・・・通常の旅行者がホテルを予約するだろう時期⇒通常価格
当日・・・空室でおいておくぐらいなら、安く売ったほうがマシ⇒当日割引

当たり前といえば当たり前ですが、絶対その日にその場所に泊まらないといけない場合は、早めに予約をするのが得策です。
大都市(東京や大阪)の場合は、多少こだわる条件や最寄り駅を変えると、大体希望に沿った予約が取れることが多くなります。

それでも注意すること・・・
出張の多い、東京・首都圏の火曜〜木曜日の宿泊や大きなコンベンション・会議や、スポーツ大会の開催とバッティングする日に宿泊する場合は会場を中心に地域全体で極端にインターネット上での宿泊予約可能な施設数が減る場合があります。
下手に安くなるのを待とうとしていると、最大手と呼ばれるJTBの宿泊サイトや楽天トラベルでも予約可能な部屋がないという状態が発生することもありますので、混むと思われる時期に旅行・出張をする場合はなるべく早めに予約しましょう。キャンセル料がかかる日付に気をつけておけば予約の取りなおしも効くわけですから。

<旅行会社の商品とインターネット宿泊予約サイトの商品の違い>
(宿泊予約の場合)
旅行会社の商品・・・
部屋は旅行会社が確保しています。料金が高めですが、比較的確保している客室は多いです。
およそのパンフレットとして発行している商品は「募集型企画旅行商品」となっており、予約した商品にトラブルなど何かあった場合の責任は、原則旅行会社の責任となります。

宿泊予約サイトの商品・・・
提供される客室在庫はかなり流動的ですが、旅行会社の商品より安い場合が多いです。
契約の主体が顧客と提供者(宿泊施設)となっています。
そのため、トラブルが発生した場合の対応は利用者と各提供者(つまりホテルや旅館)との間でやり取りすることになります。(多少の例外もあるようです)

<パッケージツアー・宿泊商品のバーゲン時期とは>
→旅行会社では大体半期に1度の「主力商品」とシーズン中に追加投入する「シーズン商品」があります。 
「主力商品」・・・半期商品だと1〜2月と7〜8月に発売開始
時には数十ページにもなり、ガイドブックかと見間違うようなパンフレット。価格よりは企画力勝負のものが多い。
シーズン商品」・・・設定の1ヶ月前ぐらい
基本的には1枚ものまたは数ページの薄手のパンフレットで、決算対策的なバーゲン料金設定の価格訴求型のものがよく出る。早く予約を確保できない代わりに、自分の都合がつけば直近の安い料金で泊まれたりします。
<旅行会社の商品とインターネット宿泊サイトの商品のメリット・デメリット>
旅行会社の商品はある意味しっかりしていると思います。基本に忠実です。あまり大外れ!な宿泊施設もないといえる。
ただし大勢の人の手にかかって企画・販売されているため、価格に跳ね返りがちです。

一方インターネット宿泊サイトの商品は宿泊施設の人が自ら商品を作ります。
得意な部分を生かした個性的な商品が生まれます。また参加施設のグレードがバラバラなのではずれもあります(経験上)。
また、料金を簡単に変えることができるので、空室が多い日は思い切った値段で勝負してくることがあります。

つまりは・・・

旅行会社の作るもの=商品としての完成度が高く、万人受けする。特に旅行慣れしていない人にはわかりやすい。

インターネット宿泊サイト=宿泊施設のオリジナル設定が多く、バーゲン設定料金があることも。宿泊施設によってかなり接客のレベルが違うので極端に安い料金のホテルや旅館は要注意。口コミや評価を確認すると結構わかります。。。

ある程度旅に慣れている人なら、インターネット宿泊サイトのほうが安いし、いろいろと自分で比較検討して自分に合ったものを選べるということになります。

旅行のバーゲン情報
SOMAN PROJECT 2006-2011